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0_FAQ 創傷治癒 よくあるご相談 - - FAQ 創傷治癒 よくあるご相談|創傷治癒センター

傷の悩み 無料相談

創傷治癒よくある質問

  1. 0_FAQ 創傷治癒 よくあるご相談
Q41 相談者 ニックネーム:ひな 患者様(相談対象者) 年齢:50代後半 性別:女性

毛細血管拡張症と診断され、過去にVビーム2を何十回か受けたことがあります。
皮膚科医の設定が悪かったのあまり効果がなかったのですが、昨年形成外科医で初めて受けたVビームプリマがとても効果がありました。ですが、比べ物にならない位ダウンタイムが長いです。
プリマを受けたのはまだ2回だけなのですが質問です。顔の赤みが施術後2週間位から飲酒した人とか化粧品にかぶれたみたいにレーザー照射した部分が真っ赤っ赤になり少しだけ熱くなります。照射後どんどん赤みが消退するものだと思っていたのですが、、、数人の形成外科医に聞いても、理由がわからないと言われました。
こちらで私と同じような悩みを持つ人に先生が回答をされていた文章を読んでびっくりしました。私のような症状は先生が回答されている「施術後2週間で「熱感が強くなり、赤みも」「今まで無かった」部位まで「広が」っているなら、熱損傷に対する血管や組織の修復や再生が起きているのだと考えられます。」
に当てはまると思うのですが、もう少し詳しくご説明いただけますか。皮膚科医、形成外科医数名に聞いても私の上記のような症状の原因がわからないと言われてしまいました。ダウンタイムがとっても長いのですが2よりはプリマの方が効き目があるようなので、また3ヶ月後に受けたいです。

A41 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
Dyeレーザー施術後、熱作用により破壊された血球や血漿および血管組織の吸収と、熱損傷した血管周囲組織の修復と再生、新たな血管網の構築が始まります。
それらの組織反応は時間の経過とともに様相を変え、すべての過程が完了するまでに数か月以上かかるのが通常ですが、一般的に、腫れや赤みが強い期間をダウンタイムと呼びます。
施術直後から、局所の熱を放出するために血管は拡張し、続いて炎症による血管拡張が生じます。
炎症が治まる頃には、新しい血管網を作るため新生血管が生じます。
したがって、血管拡張症の治療としてDyeレーザーの施術が適切な照射設定で為されれば、数週間にわたるダウンタイムは必発と考えた方がよいでしょう。
血管拡張の症状と炎症が消褪し、新生血管が吸収されるまでの経過と期間は、個人差が大きいので、診察する医師と患者さん双方の症状の理解と合意により次の施術の時期が決定されます。
Dyeレーザーを治療の選択肢として用意している美容皮膚科なども増えていますが、Dyeレーザーはいわゆるメディカルエステの機器ではなく、血管性病変の治療機器です。
一度の施術だけで血管拡張症状が完治することは殆んど無いので、施術適応の判断だけでなく、施術後経過を想定し、長期的な治療計画を立てることが出来る経験豊富な主治医を選び、根気強く治療することが必要と考えます。
Q42 相談者 ニックネーム:ua 患者様(相談対象者) 年齢:40代後半 性別:女性

いつ怪我したか原因が分からないのですが、気がついたら右手の人差し指が赤く腫れていて触ると痛い感じでした。しばらくすると真ん中に穴が空いたかさぶたのようなものが怪我の真ん中にできたのですが,その時点ではかさぶたのようなものの周辺が少し化膿してるのではないか?という感じに皮膚が少し腫れ,今は痛みも腫れもだいぶ引いたものの真ん中に穴があいた丸いかさぶたのようなものとその周辺は触ると硬い感触です。皮膚科にいく方が良いでしょうか?

A42 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
虫刺症や外傷による感染症で皮下膿瘍が生じたのでしょう。
「痛みも腫れもだいぶ退いた」なら、感染も炎症も収まりつつあるのかもしれませんが、念のため「皮膚科」で確認して貰うことをお勧めします。
Q43 相談者 ニックネーム:a. 患者様(相談対象者) 年齢:0歳11か月 性別:男性

眉毛のちょうど真ん中あたりを棚の角にぶつけてぱっくり切れてしまいました。近くの外科のクリニックで3針縫いました。次の日形成外科を受診しました。縫合は綺麗なので大丈夫と言われました。今後、傷の状態と眉毛が生えてくるのか心配です。

A43 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
「0歳11か月」の児が、「眉毛のちょうど真ん中あたりを棚の角にぶつけてぱっくり切れて」、「外科のクリニック」で「3針」縫ったなら、1cm弱の長さの割創でしょうか。
割創は毛根に沿って割れて、毛根は傷んでいないことが少なくありません。
毛根を傷めない様に縫合できれば、脱毛は起きにくいということです。
「眉」部分は瘢痕を広げる方向に張力がかかる部位でもないので、瘢痕が幅広くなる可能性も大きくありません。
お掛かりになった「形成外科」で、抜糸後も経過を診て貰い、適時適当なアドバイスを貰うとよいでしょう。
Q44 相談者 ニックネーム:AZ 患者様(相談対象者) 年齢:30代前半 性別:女性

10代の頃、リストカットが癖になっていました。
現在はその癖もなく、傷は全て完治し、白くなっているのですが体調が悪くなったり、少し疲れたときにリストカットした部分に蕁麻疹がおきます。(手首)
そこにだけ蕁麻疹が起こるのはなぜでしょうか‥
なかなか人に相談することもできず、悩んでいます。

A44 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
皮膚の血管周囲に存在するマスト細胞がヒスタミンを放出して、その結果、毛細血管が拡張し、血液の血漿成分が血管外に漏出した状態が蕁麻疹です。
ヒスタミンは末梢神経を刺激するため、蕁麻疹は痒みが生じます。
心や身体にかかるストレスがヒスタミン放出の誘因になります。
リストカットの瘢痕は線維芽細胞の割合が多く、瘢痕のない皮膚とは構造が異なります。
リストカットの瘢痕により真皮の血管網の連続が断たれていて、真皮浅層に放出されたヒスタミンが速やかに血管内に吸収されないため、リストカットした部分にだけ蕁麻疹が生じるのでしょう。
ご相談の蕁麻疹は、抗ヒスタミン剤の服用で速やかに消失するのが通常です。
Q45 相談者 ニックネーム:たかはし 患者様(相談対象者) 年齢:30代前半 性別:女性

去年の6月に自家用車の倒してあったリアシートを戻そうとしたところ右手薬指の第1関節を挟んでしまい屈筋腱を断裂しました。形成外科で縫合術を行いました。
何度か頼んだのですが先生からリハビリの許可がおらず術後から3ヶ月が経ちやっとリハビリをすることができましたが、固まってしまったらしく第1関節が曲がらない為癒着の可能性があるとのことで医科大に紹介してもらい1月31日に剥離術を行いました。リハビリの際指を伸ばすと手の震えが止まらないことがあり、先生に相談したところ緊張だと言われましたが毎回伸ばすと手の震えが出て来ます。術後13日で抜糸を行いましたがその時も痛みと手の震えが止まりませんでした。14日目から装具も外していいと許可をいただきましたが指が第2関節から曲がっておりやはり少しずつ伸ばすのですが痛くて伸ばせず手の震えも少し出て来ます。リハビリを続ければ徐々に伸びてくるのでしょうか?

A45 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
「震え」は、環指を伸ばしたり曲げたりする際に、他の神経あるいは他の筋肉の緊張により起きているものなので、いずれ慣れれば無くなります。
屈筋腱の損傷は修復され癒着も剥離されており、関節の損傷は無いのですから、リハビリで環指の屈曲制限および伸展制限は完全に解消される筈です。
自動的リハビリ、他動的リハビリ、静的リハビリすべてが必要です。
自身で環指を握り込む際にDIP関節、PIP関節、MP関節のどの関節を曲げるのかを意識して自身の力で曲げてください。
左手を使って右環指を動かす動作は、リハビリ施設で指導されているでしょうから、ゆっくりと関節の曲げ伸ばしをしてください。
椅子に座る際に、右手の手背(手の甲)を下にしてお尻の下に敷いてください。
お尻のカーブに沿って環指が無理のない程度に伸展されます。
慣れてきたら、右手の手掌(手のひら)を下にしてお尻の下に敷いてください。
右環指のDIP関節、PIP関節とも、ゆっくりと伸ばされて静的リハビリになります。
環指は、拇指と対立して指先で挟む動きより、掌側に握り込む動きが重要です。
環指は、日常生活だけでは可動域の制限はいつまでたっても改善されないのが通常なので、鎮痛剤を服用したり塗布したりしても構わないので、積極的にリハビリをしてください。
Q46 相談者 ニックネーム:うる 患者様(相談対象者) 年齢:10代前半 性別:女性

二の腕の上の部分をカッターで切ってしまいました。
すごく深く切ったわけではないです。少し肉?が見えて血が出る程度でした。
切ったあとに傷は塞がったのですが傷が赤く盛り上がってしまいました。一部は触るとまだ痛いです。
一番最近切ったのは2週間前なのですがこの傷は自然に赤みが引くものなのでしょうか。
半年ほど前に切った部分はまだ赤みが引いていません。
もし自分でできる対処方法がありましたら一緒に教えていただきたいです。

A46 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
肥厚性瘢痕でしょう。
形成外科を受診してください。
赤みは消褪には、通常、6か月から数年の経過が必要です。
シリコンジェルシートを貼っておくとよいでしょう。
また、ヘパリン類似物質外用薬も有効です。
Q47 相談者 ニックネーム:ひーたん 患者様(相談対象者) 年齢:8歳 性別:女性

1/9にお友達と鬼ごっこをしていて、相手の歯が頬に勢いよくぶつかり、頬に切り傷を負いました。
前歯の歯型がわかるような切り傷で、まっすぐではなくやや波線型の切り傷です。
当日は外科の病院で診てもらうほかなかったため、そちらで翌日に形成外科にいくようにと紹介状をいただき、翌日形成外科で縫合してもらいました。
5日後の抜糸時にマイクロポアテープをはってもらい、指示通り4日後に貼り替えました。
その時は縫合創はかなり綺麗になっており、このままゼロにはならなくとも、目立たなく治っていけば嬉しいなと考えていました。
ですが、その直後にマイクロポアテープにかぶれてしまい、形成外科の先生に電話で問い合わせたところ、テープを中止して様子を見るように言われ、その通りにしました。
そのままかぶれはなかなかおさまらず、しばらくテープをはれない時期がありました。(10日程度)
そのテープをはれない時期から、少し傷がでこぼこし、広がってきたように思います。
その後、どうしてもマイクロポアテープなどその他のサージカルテープはかぶれてしまうので、ハイドロコロイドのピタシートを貼り始めました。
それからはかぶれはよくなりましたが、上述の少し傷が広がってきたところが固くシコリのようになってしまいました。
大きく盛り上がっているわけではありませんが、ほんの少し盛り上がり、さわるとハッキリと固いシコリになっています。
それまではどちらかというとへこんだ傷でした。

これは、肥厚性瘢痕の前兆でしょうか?
傷の治る過程を調べると、1〜2ヶ月頃は一番傷がひどくなり目立ちシコリもできる、それから白く目立たなくなると書いてある記事や、シコリが出来たらそれは肥厚性瘢痕だ、と書いてある記事などがあり、このシコリに対して、通常の治る過程なのか、一刻も早く別の対処をするべきなのか迷っています。

縫合後の傷が、抜糸直後は一本の線だったのに対し、それから赤く太いシコリになってしまった場合は、もう綺麗には治らないのでしょうか?

次回の受診は2/25になっているので、それまで様子を見ていいでしょうか。

A47 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
瘢痕にかかる外力により、瘢痕が幅広くなり線維化が起きています。
受傷後3か月までは線維芽細胞の増殖により硬くなるのは瘢痕の成熟過程として通常の経過ですが、瘢痕が幅広くなったり肥厚性瘢痕が生じたりするのを防ぐため、テープやシリコンジェルシートで瘢痕と周囲の皮膚の安静を保つことをお勧めします。
テープでかぶれる方の殆どは、粘着剤によりかぶれを起こしているのではなく。頻繁に貼り替えをする為に角質が薄くなってかぶれの症状が出ています。
テープを貼りっぱなしにして交換は1~2週間に1回程度にすればかぶれを回避できることも少なくありません。
また、シリコンジェルシートで固定と保湿を兼ねてもよいでしょうし、過剰な線維化を抑制するためヘパリン類似物質外用剤を塗布するのもよいでしょう。
お子さんお顔の瘢痕を目立たないものにする為に形成外科におかかりになっているのですから、経過や治療法について不安や疑問があるなら、直ちに主治医に確認すべきです。
次の受診の日まで待っても構いませんが、ご心配なら早めに再診なさるとよいでしょう。
Q48 相談者 ニックネーム:M 患者様(相談対象者) 年齢:60代前半 性別:無記入

10年位前に頭頂部を怪我してステープラーで7針位処置していただきました。
2年位前の2月に、その辺りの髪の毛や皮膚を触ってピリピリしましたが、5日位で治りました。もしかしたら日焼け?と思い、冬でもなるべく日に当たる時は帽子などで当たらないようにしているのですが、忘れてしまった時は、ピリピリ少し痛くなります。半年に一度位、そのようなことがあります。その辺りの皮膚を押すと何となく中に液体があるような感覚があります。もし一度診察を受けた方がいい場合、何科を受診すればいいでしょうか。

A48 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
「10年位前」の「頭頂部」の外傷なら、幅のある瘢痕が残っているのでしょうか。
治癒後およそ8年経過して「その辺りの髪の毛や皮膚を触ってピリピリ」する症状が出現し「5日位で治」ったが、その後「半年に一度位」紫外線対策を忘れると「ピリピリ少し痛く」なるという経緯から、瘢痕の血管拡張による刺激症状が疑われますが、帯状疱疹などの神経症状も完全には否定できません。
「10年位前」に「ステープラー」で「処置」した際、頭皮の皮下組織をしっかり寄せたため、皮下組織の厚みが一定でなくなり、「皮膚を押すと何となく中に液体があるような感覚」が生じるのかもしれませんし、実際に漿液腫が存在するのかもしれません。
「ピリピリ少し痛く」なる間隔が徐々に短くなっているとか、「ピリピリ少し痛く」なる症状が徐々に強くなっているということでないので、特に治療は必要無いと判断される可能性もありますが、形成外科におかかりになって、「ピリピリ少し痛く」なる原因を確定して貰い、治療するかどうかをご検討なさるとよいのではないでしょうか。
Q49 相談者 ニックネーム:mafuyu 患者様(相談対象者) 年齢:10代前半 性別:無記入

3か月ほどまえから1か月ほど前まで手のひらを1センチほど5本切っていました。
幸い小さなカッターだったのでふかさは1ミリほどです。
しかし、傷が治りかけるたびに重ねて切っていたため、(1つあたり50回ほど)その場所が固くなり、かつ微妙に濃い橙または濃い肌色になっているため、やはり目立ってしまいます。
また手首にも一つ5ミリほど太い血管に重なる形で2ミリほど切ってしまい、茶色い跡になってしまいました。
どちらも傷は閉じており、治癒しているといえばそうなのですが、、、
現在小学6年生で薬局などにも一人で行けません。
家族にはばれていないのでできればこのままかくし続けたいです。
また、このリスカモドキは受験が終わったうえ、カッターを窓から投げ捨てることでやめました。
傷跡をきれいにsる方法、目立たなくするコツを教えてくれませんか

A49 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
ハンドクリームでも構わないので保湿をしておいてください。
可能ならば、ヘパリン類似物質含有の外用剤を選んでください。
時期をみて、形成外科を受診して相談することをお勧めします。
Q50 相談者 ニックネーム:なら 患者様(相談対象者) 年齢:40代後半 性別:女性

11月に乳房部分切除手術をしました。その後、乳房部分切除の傷口が腫れ膿を出す処置を2回しました。それでも治りが悪く、傷口がふさがる→一部穴が開く→膿が出る→ふさがる→穴が開く…の繰り返しで治りません。主治医からは、傷の治りが遅いのだろうと言って、ゲンタシンとプロスタンディン軟膏の重ね塗りを指示されています。こんなに治りが遅いこともあるのでしょうか?また、切開排膿時は、近くの外科にかかったのでその時もゲンタシンを塗り、2ヶ月以上塗っていますが、耐性菌など大丈夫でしょうか?乳腺専門医や外科に数度通っているのに治らず不安です。

A50 回答者:脇坂長興 (創傷治癒センター理事)
乳腺腫瘍など原疾患が切除しきれているなら、血腫あるいは脂肪融解による皮下膿瘍からの排膿でしょう。
局所熱感や発赤、あるいは全身発熱などが無く、「乳腺専門医や外科」で抗生剤の経口や点滴による全身投与が為されていないのですから、感染は無いということです。
主治医に依頼して、形成外科を紹介して貰うことをお勧めします。
基礎疾患が無い「40代後半」の「女性」なら、通常、皮下膿瘍に対しゲンタマイシン外用薬を「2か月以上」継続しても、「耐性菌」の心配は無用です。

お掛かりになっている「主治医」は「乳腺専門医」であり、「外科」は消化器や呼吸器など内臓疾患を専門に治療します。
したがって、厳密には、皮膚や皮下軟部組織(脂肪織や筋肉など)の疾患や腫瘍は、「乳腺専門医や外科」の守備範囲外なのです。
もちろん、専門外の疾患の治療に広く精通する医師も少なくはないのですが、今回のご相談の様に治療経過が良好でない場合は、専門の医師を紹介して貰った方がよいでしょう。
皮膚や皮下軟部組織を専門にする外科は形成外科です。
皮下膿瘍治癒後の瘢痕や整容面まで含め相談に乗ってもらうとよいでしょう。

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